本当はもうひとつ観に行く予定でしたが、まぁ、時間がないので仕方ないかと。かりに行ったとしても、その時は来年の記事になるかなぁ。
 
 さて、以下まとめ。



 観に行った順に並べていきます。一応、記事に飛べるようにはしておきますね。

リリカルなのは

インビクタス

コララインとボタンの魔女

第九地区

涼宮ハルヒの消失

ゼブラーマン ゼブラシティの逆襲

告白

アウトレンジ

インセプション

キャタピラー

ガンダム00

インシテミル

パラノーマル・アクティビティ 第二章

ヤマト

 以上、14作品です。思っていたよりも観ているなぁ。

 で、この中で一押しをいうのなら、インビクタス、ですかね。お正月で見るのなら第九地区もオススメです。インセプションもいいですが、説教臭さを感じる人がいそうなのと、難しい内容なので、弾けたい人にはおすすめできないですね。

 邦画はハズレが多かったです。特にインシテミルとヤマトはもう、ね。フォローできないよ……。

 アニメ映画は改めて思うと、夏の東映アニメフェア、みたいな感じですか。ファンならまぁ悪くないものの、それ以外では厳しい。そんな感じです。

 騒いでいた3D映画はコララインだけです。あの後調べてみたのですが、メガネ用の3Dメガネを出しているところもあるようです。それならまぁ、観やすくなるのかな?

 パラノーマル・アクティビティはホラーとして優秀でした。ただ、初見限定。

 やっぱり、アカデミー賞とかその関係で、面白い映画は年のはじめに集まりやすいのでしょうかね。

 はてさて。来年はもう少し考えて映画を選ぶことにしようっと。
スポンサーサイト