ネット開通後、ひたすら動画を見まくっている私。いや、架空戦記物は素直に面白いと思うよ、うん。



 なんとなく気になっていましたが、ずっとスルーしていた、「乳と卵」を読んでみました。通勤時間が緩やかな読書タイムなのです。

 それで、感想。

で?


以上。

 正直言って、感想が書きづらいのですよ。私一応、男だし。そんなに性に関することを書かれてもはっとしないですし。悩み多きことはわかりましたが、それで? と思ってしまうのです。どうも純文学というのは私の肌に合わないようですね。つまんなかったわけではないですが、はっともしなかった。そんな感じです。三年後読み直すの変わるのかしら?

 それよりも、「あなたの恋愛は瀕死」のほうが面白かった。つーか、私を全面否定されましたよ。どんな内容なのかは手にとって見てください。少なくともタイトル作品よりは読みやすいはず。

 さて、北方三国志でも少し読んで寝ることにしましょうか。
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