去年の年の瀬辺りだったと思います。アイドルマスターシンデレラガールの二次創作小説についての呟きを見て思ったことです。

内容はアニメ設定とそうでない設定について。具体的にはプロデューサーについてでした。いうなれば私がアニメ化反対だといっていたことが起こっていたわけです。それぞれの設定の確執というべきことでしょうか。その際たることとしてプロデューサーが出てきます。

そんなわけで、何を今更と思うのですがある程度の規模があったり続いているコンテンツならどこでも起こることでしょう。おそ松くんでも今どこかでやっているはずです。

これは二次創作という行為が昔に比べて知られるようになったからか、コンテンツそのものがそういう過去のものが多くなってきているからなのか、はたまた私が長くひとつのことを追いかけているからなのか、わかりません。多分、三つ目をやめれば気にしなくてすみそうですがそうななかなかできないです。

人気になるというのは大変なことです。酸いも甘いも体験でる機会ではありますが、私の場合往々にしてその輪の外にどうもたっています。入りたいなという気持ちとこれ以上悩みたくないからいいやという頭で今もミリマスの二次創作SSを考えています。
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