そんなわけで久々の夢の話です。

とある立体駐車場から出ようとした私。券を入れようとしても入らずもたもたしている内に警備員(中学校の同級生っぽい)が現れ券を入れてくれるのかとおもいきや、捨てられました。

途方に暮れている私。出るのを待つ車の列はどんどん伸びていきます。人が周りにどんどん集まり、誰が悪いんだという事になってしましました。警備員は私を指さしてこういいます。

「こいつが悪いんだ!」

私は機械が壊れたのが原因だし券を捨てた警備員のほうが悪いといいますが誰にも賛成してもらえず、私が悪人ということに。終いには券がないのだから1万円払わなければ出さない、といわれる始末。


 と、ここで目が冷めました。取り巻きもどこかで見たことあるような顔の人(小中高校のときの同級生っぽい)で正直かなり追い込まれていました。……もう、見たくないなぁ……。
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