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 車の中からぺぺろんPのsubliminalを発見し、ひたすら聞いていました。いいです。



 この曲はリンの声をとても合っていると思います。もっとも、リン自体がこういった曲と合っている、ともいえますが。ぺぺろんPではないですが、例えばこれはいくら聞いても飽きないというか、楽しくなるというか。この気持を理解できるようになれば、社会人としてなってきたんじゃないのかなって思います。



 色の無い街はその後色々なボカロに歌われて色のがある色の無い街になってます。喪失感がすごいあります。





 サビへと入っていく流れが私のツボに入ってます。



 コレがかかるととたんに涙腺崩壊ですよ。有り体にいえば、まどマギのほむらちゃんってところです。もうね、行き詰まった時に聞くと本当にやばくなります。ピアノがまたそれを後押しするんですよ。しかし、この再生数はおかしいよなぁ。

 それでもってこの曲の前の曲がもう私のウィークポイントすぎるのです。



 なんか、年に一回はこのブログで紹介しているような気がしますが、気にしない、気にしない。大体、名曲なのが悪いんですよ。今聞いても勝手に鼻をズルズル、視界がぼやけて来るのですから。メジャーレーベルでこの曲がはいってないのはやはり納得がいかないと思うほど思い入れが強いですから。困りものです。

 そんな訳でたまには押入れの中で眠っているCDを掘り返してみてはいかがでしょうか? 懐かしかったり、新しい発見があったりするかもしれません。
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Thoughts on スポンサーサイトなんだかぺぺろんPのsubliminalを今更宣伝してみました。

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