私が行く映画には珍しく、中年の方々が多かった映画でした。邦画というのが大きかったのでしょう。人はそれなりでした。

 以下感想に続きます。


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 先月観た映画です。最近、感想が遅れる遅れる……。

 以下感想です。



 早いですね。ここ最近は何もやる気が起きずずっとFGOをやっていました。ガチャ、本当に渋いね……。北米を終わらせて円卓にはいったところで各サーヴァントをレベルアップさせたいのですが、火種が足りぬ。火種が足りぬ。見事に足踏み状態です。まぁほかに再臨のアイテムも足りないのですがレベルが上がらないことにはどうしようもないです。

 イベントは火種のほうを回ったほうがいいのかなぁ。
 今月観た映画です。意外とゆっくり観られて満足です。

 以下感想。



 たつき監督のけもフレ二期監督降板疑念、まさかヤフーニュースに取り上げられるとは。驚きですね。

 さて、そんななかひっそりと衆議院が解散したわけですが、毎度のことながら私はいいたいと思います。

 選挙なんて探してみていいと思う候補がいなければ選挙なんて行かなくていいし、楽しい休日があるのならそっちを優先して選挙なんて行かなくていいです。あなたの一票で自分が願った政治運営なんてされないし、最悪政治家は「清き一票」という言葉を錦の御旗にその人が望んだもとの百八十度違うことをやっていても自分を正当化します。自分が望んだ結果が得られないのだから無理して行かなくていいのです。
 「選挙に行かない人間は政治に文句いうな」という声には耳を貸す必要はありません。選挙は政治参加する手段の一つでしかありません。いくつもある政治に参加する手段の中では最も簡単なものではありますが、それ以外にも政治に参加する方法がいくらでもあります。なにより日本国民である、日本に住んでいる以上税金というお金を国に払っています。政治はこれをどうまわしていくかということもあり、いわば日本に住んでいる人は日本国に出資しているわけです。お金を出している以上、文句をいう権利はあります。
 そんな中でも少しでも何かを自分が思う良い方向にもっていきたいと思うのなら候補者をみてください。自分が思う良い方向に合う人がいるかどうかで判断してください。これで自分が投票したいと思える候補者がいなければ行かなくていいです。自分を託せる人がいないのだから行かなくて当然です。これは候補者の責任です。投票する人の心をつかめなかったのですから。
 そんなわけで毎度のことですが、選挙なんざ行かなくていい、というものでした。